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赤井勝(花人)wikiプロフ!嫁や息子、アトリエの場所や作品が気になる

この記事は5分で読めます

こんにちは、かんたろうです

2019年4月7日の情熱大陸に

赤井勝さんが出演します

 

赤井勝さんと言えば、政府主催のイベントなどを

手掛けているので非常に敷居の高い方だと

思っていましたが、

 

写真などを見ると、とても愛嬌のある

中年男性というイメージです

 

そして、今では日本を代表とする

フラワーデザイナーとして

 

注目を集めています

 

私自身花の世界については、

余り詳しくないので

 

赤井さんのことも、実は知りません

でした

 

でも、花って人を感動させることができて

不愉快になることは、ないんですよね

 

今回はそんな花の芸術を手掛ける赤井勝さん

ついて

 

赤井勝(花人)wikiプロフ

赤井勝(花人)嫁や息子

赤井勝(花人)アトリエの場所や作品は?

このようなことを調べて行きます

 

又、記事後半には赤井さんの花に対する想いや

赤井さんのレッスン風景の動画なども

 

掲載してありますので

合わせて御覧になって下さい

 

赤井勝(花人)wikiプロフ

名前:赤井 勝(あかい まさる)

生年月日:1965年(53歳)

出身:大阪

 

さて、赤井さんのプロフィールは余り詳しくは

載っていませんが

 

祖父母は淡路島で花農家をしており

母親は大阪で花屋を経営していたそうです

 

幼少の頃、父親が病死し、母親が頑張って

お店を切り盛りし赤井さんを育てたようです

 

いつも花が身近にあった環境だったため

自然と、この花の世界に入り

 

幼い頃母親のお店で、必要のなくなった花や枝

などで遊んで、想像力を養った様子です

 

そして、幼稚園の頃から生け花などの習い事を始め

10代になるとフラワーアレンジメント

なども、習っていたそうです

 

赤井さんのスタイルは「こだわりを持たない

のがこだわり」で、花に込められた想いを

 

形にすることで、その独創的なスタイル

評判を呼んでいます

 

でも、その基本は幼い時からすでに基本を

身体で覚えて今のスタイルが

出来上がったのだと思いました

 

赤井さんは高校へも行かず、15歳から21歳まで

花屋のお店で働いていたそうです

 

21歳の時、結婚と同時に独立し

花屋のお店を持つようになります

 

赤井さんが、世に注目を集めたのは

2001年から2008年にかけて

 

各国の大使館や領事館の装花担当になり

大使夫人などにフラワーレッスンを行った事で

 

世に出る大きなきっかけになりました

 

今では、芸能界・スポーツ界や世界各国からの

依頼が後を絶たないようです

 

赤井さんの主な活動内容はこちら

・2001年 在大阪ロシア連邦総領事館装花担当

・2002年 (株)電通本社ビル「光の庭」プロデュース

・2004年 ウクライナ大使館主催「赤井勝装花の会」を開催
各国大使夫妻、島津貴子(元・清宮貴子内親王)夫妻らを迎えた
「赤井勝装花の会クリスマスナイト」開催

・2005年 エジプト政府観光省主催イベントの装花担当
アルゼンチン大使館主催「サロンコンサート
魅惑のタンゴ」会場装花プロデュース

・2006年 Japan-Latin Ladies Association」
加盟の大使夫人諸姉の「花の教室」を主催
ハウステンボス「GALA FLORA 2006 7人の薔薇の騎士たち」に選出
在日ボリビア大使館共催によるファッションショー
「Baby Alpaca Show (ベビー・アルパカ・ショー)」の装花担当

・2007年 「アンフォンテーヌ表参道ブティック」
にて個展「MASARU AKAI装花展」を開催

・2008年 7月8日 北海道洞爺湖サミット ~配偶者プログラム~
各国首脳夫人のランチ会場の装花 (会場:レストラン・マッカリーナ)
7月28日 NTTドコモ クリエイティブキッズ
「お花と話そう!」出演 (会場:東京ディズニーランドホテル)

 

赤井勝(花人)嫁や息子は?

赤井さんは21歳の時、現在の奥様 弘美さんと

結婚されています

 

奥様もフラワーデザイナーとして働いており

 

現在は大阪のアトリエ「emi flower」の

代表をやっています

 

息子さんもフラワーデザイナーとして働いており

現在は東京の銀座にもアトリエ「emi flower」が

 

でき、そちらのお店でお花の特徴を説明をしてくれる

そうです

 

又配達なども息子さんがしてくれるそうですよ

赤井勝(花人)アトリエの場所やレッスン料は?

有名な方の奥様達もレッスンに通っています

引用元:https://www.instagram.com/p/Bt3I76On1Aj/

赤井さんのアトリエは東京と大阪にあります

 

東京のアトリエはこちら

東京アトリエ「Akai Masaru」

〒108-0071
東京都港区白金台2-25-13
TEL : 03-6441-2291
FAX : 03-6441-2292
Mail to
2-25-13 Shirokanedai Minato-ku
Tokyo, Japan

都営浅草線 高輪台駅下車 A2番出口

 

大阪のアトリエはこちら

大阪アトリエ「emi flower」

〒530-0003
大阪市北区堂島1-1-20 1F
TEL : 06-6344-6646
FAX : 06-6345-2626
Mail to
1-2-20 Dojima Kita-ku
Osaka, Japan

レッスン料は

受講料 1レッスン 16,200円(税込)
・レッスン料・花材費一式含みます。
・こちらのレッスンにはランチのご準備がございません

 

赤井勝の作品が気になる

引用元:https://www.instagram.com/p/Br1k9bSn_Kd/

引用元:https://www.instagram.com/p/Br6nQjSn9-5/

引用元:https://www.instagram.com/p/BrJdyc6nqdZ/

引用元:https://www.instagram.com/p/BhaZq4knVa1/

引用元: https://www.instagram.com/p/BF5ahVpIAnP/

 

シロウトの私が見ても、どれも素晴らしい

 

花がこんなにも感動を与えてくれるとは驚きです

写真でなく、ナマで見てみたいですね!

 

お待たせしました、ではここで赤井さんの

動画を御覧ください

 

・【Colors】赤井勝(花人)

【阪急百貨店】7階 赤井勝氏による「フラワーコーディネイトセミナー」

 

赤井勝の本は?

まとめ

さて、ここまで赤井勝さんについて

赤井勝(花人)wikiプロフ

赤井勝(花人)嫁や息子

赤井勝(花人)アトリエの場所や作品は?

など、調査してきました

 

如何でしたでしょうか?

赤井さんは幼少の頃から花と触れ合った

生活をしてきました

 

その為、幼稚園から生け花の習い事をはじめ

10代の頃にはフラワーアレンジメントなども

 

習得してきましたが、

 

実際は自分の追求する道は、こだわりを持たず

花の心を世に伝え、花に込められた想いを形にすること

が現在の赤井さんのスタイルとなっています

 

その証として、芸能界やスポーツ界そして

世界各国からも注目を集めています

 

一流となった赤井さんが、今度の情熱大陸で

簡単に暮らしの中で花を取り入れる

 

テクニックを教えてくれるそうなので

 

花の魅力を改めて知る事になるような番組です

ぜひチェックをしてお忘れなくして下さいね。

 

では、最後まで御覧頂き有難うございました。

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